HOW ー どんな方法

  

1993年    水彩   画用紙  
33×24

正常な歯肉の場合には、歯軸に対して90度に歯ブラシをあてて細かい横磨きで磨きます。歯肉が腫れている場合には、45度の角度で、歯肉の奥の方を磨くようにして下さい。また矯正装置や針金は上下からその周りや裏側を磨くようにして下さい。
大きな横磨きや、強い力は、歯をすり減らす原因にもなり、知覚過敏の原因にもなります。弱い力で、小さく横磨きで磨いて下さい。


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