WHICH ー どれ
1993年 水彩 画用紙
33×24
歯を磨くコツは、どこにプラーク(歯垢)が付きやすいかを知りその部分を注意して磨くことです。
例えば、歯と歯肉の境目、歯の溝、歯と歯の間、矯正治療している人
は、装置の周り、針金の下このような部分に付きやすく、また磨きにくい場所なのです。
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Masafumi Harada
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